新しい生活にはソファが欠かせない。
結婚を考えている彼と同棲を始めました。現在誰も住んでいない自分の実家の一戸建てが私たちの住まいとなりました。お金を少しでも貯めて、結婚式を挙げること、後々は自分たちの家を新築することも考え、お金のかからない実家に住むことに。家具も設備も支障ない程度には揃っていましたが、唯一無いもの。ソファです。2人掛けのソファがありません。テレビを見るにも、まったりするにもソファがないと始まりません。彼がかなり欲しがっています。どこかに素敵なソファ売っていませんか。
ちょうど先日ベッドの購入に変化が出て来たと耳にしました。以前は新婚さんはダブルベッドを購入する夫婦が多かったそうですが、最近ではシングルベッドを2台購入してくっつけて利用する夫婦が増えているそうです。生活状況に合わせて1台ずつ離して利用できるようにするためだそうです。夫婦でもプライベートの時間を持ちたいと言う意のあらわれだそうです。
●Xbox 360のリメイク時に追加された新シナリオが配信
iPhone/iPod touchで『イレブンアイズ クロスオーバー -虚ろなる境界-』が2011年2月3日に配信決定! 価格は1200円[税込]。
『イレブンアイズ クロスオーバー』はPCで発売され、その後Xbox 360やPSP(プレイステーション・ポータブル)でリメイクされたアドベンチャーゲーム。すでにiPhoneでもXbox 360版をベースにした“罪と罰と贖いの少女編”が配信されており、今作が第2弾にあたる。“虚ろなる境界編”はXbox 360のリメイク時に追加されたシナリオで、現代魔術師である主人公“天見修”がドッペルゲンガーの噂をきっかけに、連続殺人の真相に迫るストーリーが展開。全編フルボイスとなっている。スキップ、バックログ表示、オートプレイモード、オートセーブ、画面回転機能といった基本機能のほか、見たいシーンをピンポイントで再生するシーンコレクションを搭載しており、どっぷりとイレブンアイズの世界に浸ることができる。
【イレブンアイズ クロスオーバー -虚ろなる境界-】
配信日:2011年2月3日
対応機種:iPhone/iPod touch
価格:1200円[税込]
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●ペルソナのアポロとアルテミスが描かれたデザイン
アトラスから2011年4月14日に発売されるPSP(プレイステーション・ポータブル)用ソフト『ペルソナ2 罪』のパッケージが公開された。デザインは“PSPで、PS版の本編をそのまま楽しめる”というコンセプトを伝えるべく、プレイステーション版を彷彿させる金子一馬氏のイラストを使用。主人公キャラである周防達哉と天野舞耶、そしてその背後にふたりの専用ペルソナであるアポロとアルテミスが描かれている。
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1月27日に開催された「Playstation Meeting 2011」において、Epic GamesはSCEのPSP後継機、Next Generation Portableに対応したアンリアル・エンジン3を発表しました。当日Epic GamesのTim Sweeneyが行ったデモの内容を掲載します。
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■アンリアル・エンジン3がNGPに
こちらがソニーのネクスト・ジェネレーション・ポータブル・プラットフォーム上で稼動しているアンリアル・エンジン3です。
雪の降る美しい街が再現されている
我々エピック・ゲームズは、このプラットフォームはパフォーマンスと革新的なコントロール、そしてゲーマーへのアピールを完璧に兼ね備えたデバイスであり、これまでのゲームを変える存在として、言わばポケットに入るハイエンドコンソールマシンであると受け止めています。
広大でリアルなマップ上に、たくさんの動的なキャラクターとパーティクルが配置されているのがご覧いただけるかと思います。
アンチエイリアスとポストプロセッシングにより、クオリティが格段に向上しており、まさに次世代のグラフィックが実現されています。
これはSCEのマルチコアCPUと、最先端のシェーダー対応マルチコアGPUによって可能となったもので、従来の携帯型端末と比較しても、およそ4倍のパフォーマンスを発揮しています。
そしてまた、開発者の立場から申し上げますと、我々はSCEのコンソールスタイルのOSは素晴らしいものだと感じています。このOSにより、メモリやその他のシステムリソースに関して、効率的な管理が実現されています。
■PS3から移植を行った『ダンジョンディフェンダー』
これはトレンディ・エンターテイメントがアンリアル・エンジン3を使って開発したダンジョンディフェンダーというゲームです。
PS3からNGPへの移植も極めて容易とのこと
このゲームは元々はPS3用に開発されていましたが、開発チームは1週間もかからずにNGPへ移植することが出来ました。
テクスチャのディテールも、キャラクターも、レベルデザインも、まったくクオリティを落とすことなく、全てがそのままNGPへ移植されています。
移動用に従来のコンソールゲームのコントロールを用いつつ、タッチスクリーンによる正確な入力システムを併用することで、プレイアビリティも大幅に向上しています。
このハードウェアのかつてないパフォーマンスのおかげで、ゲーム開発者はコンソール向け大作タイトルの開発経験やツール類、コンテンツを携帯機向けのプロジェクトにそのまま持ち込むことが可能となります。
我々エピック・ゲームズも、 今後登場するNGP向けのアンリアル・エンジン3タイトルを楽しみにしていますし、NGPはたくさんの驚くべきタイトルを紹介してくれるものと確信しています。
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